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服装・持ち物 キャンプ編

カヤックは旅をする道具。
キャンプツアーこそカヤックツアーの醍醐味です。
いつもより大目の荷物をカヤックに積んで風まかせ潮まかせの旅に出発しましょう!

分からないことがありましたらお気軽に相談してください。

本日のランチはカフェ防波堤で       photo by maki

ツアーに持ってくるもの

キャンプ道具

テント、寝袋、マット
あまりにも大きいテントや寝袋はカヤックに積み込めません。できるだけコンパクトにまとまるものをお持ちください。
レンタルあり。¥2000

食器セット

皿1、カップ2、箸やフォーク、スプーンくらいがあると良いでしょう。

水着・短パン

カヤックに乗るとお尻は必ず濡れます!
服の下に着ておきましょう

濡れてもよい服

できればコットン(綿)よりも速乾性の化繊の製品がオススメです。
夏ならばTシャツ、短パンでO.K.ですが、日焼け防止のために長袖がいいですよ。
足も焼きたくない方は長ズボンも必要です。
春先や晩秋の肌寒いときにはジャージ等の上下を着て、その上にフリースやウィンドブレーカなど、季節に応じた服装が必要です。迷ったときにはご相談ください。

濡れてもよい靴

磯を歩いたりするときに足を切りやすいので、濡れてもよい靴やマリンブーツ、もしくはストラップつきのサンダルをご用意ください。
なければサンダルでもかまいませんが、磯を歩く際には十分に気をつけてくださいね。

上陸後の服

上陸後にはカヤック中に濡れた服を脱いで、乾いた服に着替える必要があります。
リラックスできる服があればよいでしょう。
春や秋、日中は暖かくても夜間はぐっと冷え込みます。暖かい服や靴下をお忘れなく。(その時期の気温に応じて、服装を選んでください。
小豆島の年間気温の詳細はこちら→小豆島の気温

防寒具・雨具・ウィンドブレーカー

防寒・雨対策のために上下のウィンドブレーカーもしくはカッパをお持ちください。
季節や天気にもよりますが、春や秋の風があって肌寒い日や海は穏やかでカヤックはできるけれども小雨が降っている日などに必要です。

ヘッドランプ(なければ懐中電灯)

月明かりがあれば結構夜でも明るいのですが、月のない夜もあるのです。
夜ご飯を食べる時。夜中にトイレに行きたくなった時。あれば便利ですよ。

帽子・日焼け止め

海の上の陽射しはとても強力です。
日焼け防止のために帽子や日焼け止めは必携です。

タオル・てぬぐい

汗を拭く。 泳いだ後の体を拭く。日焼け防止に首に巻く。なにかと重宝します

水筒・飲み物

水筒がなければペットボトルでも構いません。
カヤックのデッキにはさんで、飲みたいときに飲むことができます。
飲み物は各自1日1リットルを目安にご用意ください。
夏場はそれ以上必要になります。

メガネストラップ

メガネをおかけの方はぜひお持ちください。
もしも転覆した際のために必要です。(めったなことではひっくり返りませんが。)
なければ紐で作ります。

防水袋

寝袋や上陸後の服、濡れたら困るもの(カメラや携帯電話)をいれます。
なければ厚手のゴミ袋(2重)や冷凍保存バックなどでもなんとかなるかな?

あれば便利なもの

サングラス

太陽からの光はもちろん、海面で反射した光も強烈です。
特に夏場や午後からのツアーは海面がきらきらして、まぶしいですよ。

酔い止め

船に弱い方は用意していた方がよいかもしれません。

携帯灰皿

喫煙者のマナーですよね。美しい海をいつまでも

カメラ

防水性のものがベストですが、通常のカメラを防水バックや防水ケースに入れて持っていくことも可能です。(自己責任でお願いします)
が、やっぱり大切なカメラは置いていくのがオススメです

嗜好品

お酒やタバコ、携帯食、おやつなどは個人で準備してください。

各種遊び道具

釣具やスノーケル道具、浜辺で演奏してみたい楽器などなど。
お好きな遊び道具をお持ちください。
(あまり大きなものは積めません。カヤックに積むことのできる大きさにしてくださいね)

ナイフ

釣った魚をさばいたり、磯で貝を採集したりするときに。

洗面道具

歯ブラシがあるとすっきりしますよ。ちなみに、基本的にキャンプ地には水道トイレはありません。

虫除け

虫が気になる方は。

ウェットティッシュ

あればなにかと便利。

アウトドア用座椅子

たき火の周りに座るときや浜辺でくつろぐときに便利です。

自然舎がお客さまにお貸しするもの

カヤック装備一式

カヤック、パドル、ライフジャケット、スプレーカバーなど。

防水バック

数に限りがあります。また、完全防水ではありません。
大切なものは出発前に置いていってくださいね。

カヤックツアー







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