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キャンプツアーの持ち物・服装
| 必ず必要なもの | |
| キャンプ道具 | テント、寝袋、マット。 あまりにも大きいテントや寝袋はカヤックに積み込めません。できるだけコンパクトにまとまるものをお持ちください。 テントのみレンタルあり。¥2000 |
| 食器セット | 皿1、カップ2、箸やフォーク、スプーンがあると良いでしょう。 |
| 水筒・飲み物 | 水筒がなければペットボトルでも構いません。 飲み物は各自1日1リットルを目安にご用意ください。 |
| 濡れても気にならない 服と靴 |
お尻と足は必ず濡れますので、濡れてもいい服装と靴でご参加ください。 カヤックをやる際の服は化繊系のものを選びましょう。 綿素材のものは濡れると乾きにくく、体温を奪ったり、体にまとわりついて動きにくくなります。 水着の上に化繊系のTシャツ/長袖シャツや短パン/長ズボンを着るのがベストです。 靴はマリンシューズやストラップ付のサンダル。 |
| 上陸後の服 | 上陸後にはカヤック中に濡れた服を脱いで、乾いた服に着替える必要があります。 リラックスできる長袖のシャツ/トレーナー/フリース、短パン/長ズボン、靴下などあればよいでしょう。5月末の夜間はまだまだ冷え込みます。暖かい服をお忘れなく。(その時期の気温に応じて、服装を選んでください。小豆島の年間気温の詳細はこちら→小豆島の気温) |
| 日焼け対策グッヅ | 海上の紫外線は強烈です。 日焼け対策のために長袖(化繊系のもの)またはラッシュガードを着て、サングラス・帽子を着用するのが良いでしょう。 日焼け止めもお忘れなく。 |
| 防寒具・雨具 | 防寒・雨対策のために上下のウィンドブレーカーもしくはカッパをお持ちください。 |
| タオル・手ぬぐい | 濡れた体を拭いたり、日焼け対策に首に巻いたり何かと重宝します。 |
| 防水袋 | 上陸後の服や濡れたら困るもの(カメラや携帯電話)をいれます。 なければ厚手のゴミ袋や冷凍保存バックなどでもなんとかなるかな? |
| ヘッドランプ | なければ懐中電灯でもよいでしょう。 |
| トイレットペーパー&ライター | ライターは使用後にペーパーを燃やすためのものです。 申し訳ありませんが、キャンプ地にトイレはありません。自分でベストポジションをお探しください。 |
| あれば便利なもの | |
| アウトドア用座椅子 | たき火の周りに座るときや浜辺でくつろぐときに便利です。 |
| 遊び道具 | 釣具や楽器、スケッチブックなどお好みで。 |
| ナイフ | 釣った魚をさばいたり、磯で貝を採集したりするときに。 |
| 洗面道具 | ちなみに、基本的にキャンプ地には水道トイレはありません |
| 個人用医薬品 | 必要な方はご用意ください。 |
| 嗜好品 | タバコやお酒、携帯食、おやつなどは個人で準備してください。 海辺で飲むお酒は最高です。 共同装備のクーラーバックがありますので冷たい飲み物だって飲めますよ。 |
| 携帯灰皿 | タバコをたしなむ方はご用意ください。 |
| 虫除け | 虫が気になる方は。 |
| ウェットティッシュ | あればなにかと便利。 |
| カメラ | 防水タイプの以外のカメラについては海上での使用はおすすめしません。 防水バックに入れて携帯し、上陸後に撮影しましょう。 |